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国際文化演習

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教員の指導のもと、学生が主体的に学び、実践。その中で社会で必要とされる基礎的能力を養います。

国際文化演習

基礎演習や専門の講義で修得した知識や分析方法などをふまえて活動や研究を進め、卒業レポート・論文にまとめたり、卒業制作を行ったりします。

目的
  1. 情報の収集や処理、分析や考察に必要な基礎的な知識や技能を身に付ける。
  2. 仲間と協力して物をつくりあげたり、物事を解決したりすることを学ぶ。
  3. コミュニケーション力を育て、建設的な議論を行う能力やディベートの能力を伸ばす。
  4. 論理的な文章を書く能力を身につける
履修年次・単位数
国際文化演習I
: 3年次 2単位(必修)
国際文化演習II
: 4年次 6単位(必修)

● 国際演習演習(ゼミ)テーマ

「欧米のジェンダー研究を学ぶ」
「アメリカ研究」
「視覚芸術研究」
「環境から分析する文学と文化」
「Translations capes: Literary Translation and World Literature Studies」
「日本と中国の文化・文学の比較研究」
「日本文学とその周辺―歴史・サブカルチャー・ジェンダー」
「日本と中国の文化・経済の比較研究」
「比較神話学 日本と朝鮮の王権神話」

プロジェクト教育

プロジェクト教育は、学生によって有意義や学びや活動を考慮して、随時企画しています。活動を通して、社会に出るために必要な知識や技能、コミュニケーション能力を育てます。それぞれのプロジェクトの設定に応じて、「プロジェクト教育」の単位が認定されます。

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