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キャリア形成・進路

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「社会で通用する英語力」「コミュニケーション力」「国際教養」で国際社会へ

  1. 仕事に生かせる実践的な英語を使いこなせる人
  2. 国内・国外を問わず国際的な場で仕事ができる人
  3. コミュニケーションと異文化理解を仕事に生かせる人
  4. 「使える英語」「英語のコミュニケーション」を教えられる英語教員
  5. 英語でも日本語を教えられる日本語教員

英語教育で 「社会で通用する英語力」 と 「コミュニケーション力」 を

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21世紀の国際社会では、経済、環境、文化などあらゆる面でグローバル化が進行し、さまざまな業種で国境を越えたビジネスが展開される時代になっています。また、日本国内でも、国際化の進展とともに、世界各国の人々と仕事をする機会が増えています。

国際交流学科は、このような社会変化に対応できる人材を育成するために、英語教育を重視し、「ビジネス社会での英語力」と「実践的なコミュニケーション能力」の育成を方針としています。

その結果、現在までに、さまざまな業種に卒業生を送り出し、その中には、航空・空港関連企業や英語科教員、有名ホテル、国際機構の職員など、英語力が必ず求められる職場へ卒業生を送り出しています。

取得が薦められる資格

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次の資格のうち、最低1つを卒業までに取得することをサポートします。

  • TOEIC®スコア600
  • TOEFL®
  • IT関連資格(マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS))
  • 秘書検定/秘書技能検定
  • 旅行業務取扱管理者
  • カラーコーディネーター

教員免許

次の教員免許が取得できます。

  • 英語(中学校教諭一種、高等学校一種)
  • 社会(中学校教諭一種) 公民(高等学校教諭一種)

日本語教育

大学独自の修了認定があります。また、日本語教育能力検定試験の受験も薦めています。

児童英語

現在、児童英語指導員には、資格認定や免許制度がありませんが、本学では、所定の単位を修得した学生には独自の課程修了認定証を発行します。

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