アドミッションポリシー

経営情報学部の教育研究上の目的等の詳細は以下の入試情報サイトを参考にしてください。
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教育研究上の目的

経営情報学部は、グローバルとローカルの統一的な視点を持ち、企業や社会が求める「考える力」「気づく力」「創り出す力」と、実行力豊かな「マネジメント力」を備えた人材を育成する。

経営情報学部が求める人物像(アドミッション・ポリシー)

経営情報学部では、以下に掲げる人材育成目的を達成することを目指し、下記のような人材を求める。

  • 経営学及び情報学に高い関心と意欲並びに、目的意識を持って学習を継続する人
  • 学部の掲げる人材育成目的並びに、教育目標を理解し経営情報学部での勉学を強く志望する人
  • 高等学校卒業レベルの基礎学力を有し、大学での学びに必要な日本語運用能力を有している人
  • 基本的な生活態度を持ち、社会性を有する人

また、個々の分野及び将来の進路に関して、下記のような人材を積極的に求める。

  • 会計分野または情報科学分野において、高度な専門的能力および関連資格の取得をめざす人
  • 企業や公的部門において、地域活性化に貢献できる、地域経営人材として活躍を目指す人
  • 高い外国語運用能力を修得し、将来広く国際ビジネスの分野において活躍をめざす人
  • 高い運動能力を有し、将来、各専門競技分野において指導者として活躍を目指す人

経営情報学部で実施している人材育成の3本の柱

経営情報学部で実施している人材育成の3本の柱