「Asia Summer Program 2015」が開会しました!




水田理事長による式辞

東西大学校 (韓国)
Chancellor, Dr. Chang Jekuk

マレーシア・プルリス大学 (マレーシア)
Vice-Chancellor, Datuk Prof. Dr. Kamarudin Hussin

バンコク大学 (タイ)
Vice President for International Affairs,Dr.Siriwan Ratanakarn

ペトラ・クリスチャン大学 (インドネシア)
Professor Timoticin Kwanda

城西大学 森本 雍憲学長

城西国際大学 柳澤 伯夫学長

七夕セレモニーも開催され、Tan Sri Dato' Sri Dr. Ng Yen Yen
元マレーシア観光大臣・マレーシア政府観光局会長(右)も参加されました

太鼓衆~楽~による和太鼓披露

津軽三味線女性デュオ 輝and輝による三味線


 2012年から学校法人城西大学を含めアジア5大学が中心となり、未来をけん引する人材を育成することを目的にスタートしたプログラム「Asia Summer Program 2015」が7月7日(火)に千葉東金キャンパスで開会しました。
 4回目となる今年は、城西大学(埼玉県坂戸市)・城西国際大学(千葉県東金市、鴨川市)合同で開催し、各キャンパスを舞台にアジア圏の学生たちが7月28日(火)まで3週間にわたり生活を共にしながら一緒に学びます。参加国は、日本、中国、韓国をはじめタイ、インドネシア、バングラデシュ、リトアニア、マレーシア、フィリピンの計9か国、14大学から計約150名の学生が参加しています。
 期間中は、アジアの経済、社会、文化などの講義のほか、友好・交流を深めるさまざまなアクティビティも催されます。講義・行事はすべて英語でおこなわれるため、海外にいるような雰囲気が体験できるようになっています。これだけ多数の国々から多数の学生が集い、長期間にわたり学ぶ、日本とアジア・世界を結ぶ「知の地平線」の広がりが期待されます。



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