「プラハ経済大学・学校法人城西大学 友好の植樹式」をおこないました



植樹式でのあいさつ
(右から水田宗子理事長、トマーシュ・ドゥプ特命全権大使、ハナ・マフコヴァー学長)

植樹式 記念撮影

 5月16日、駐日チェコ共和国大使館のトマーシュ・ドゥプ特命全権大使と、本学海外姉妹校のプラハ経済大学ハナ・マフコヴァー学長が来学され、ローズガーデンで「友好の植樹式」をおこないました。

 今回植樹されたのは、マフコヴァー学長から贈られたチェコのバラ「グルス・アン・テプリッツ」と、返礼として本学からマフコヴァー学長に贈呈した新種のバラ「ハナ・マフコヴァー」の2種。「ハナ・マフコヴァー」は、日本ばら会の富吉紀夫氏により作出され、国際ばらコンクール新品種コンテスト、フロリバンダ部門の入賞作です。

 植樹式には本学学生や志賀直温 東金市長・椎名千収 山武市長、塚瀬一夫 東金国際交流協会会長ら地元の皆様もお越しになり、地域との国際交流も進展しました。



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